ワサビの輸出について

静岡新聞(夕刊)に韓国向けワサビの輸出について、掲載いただきました。

当初、韓国では加工品のワサビが主流で、生のワサビは輸出が難しく、価格的にも現実的でないと言われておりました。

いざ輸出がスタートすると様々なハードルがあり、万全の体制で臨んでも、言った言わないで揉めたり、想定外のトラブル、輸入者側と不穏な空気の時もありましたが、ひとつずつ問題をクリアする事が出来、今では心おだやかな定期便輸出が継続しております。

“ワサビの輸出について” への2件の返信

    1. 温かいお言葉をありがとうございます。
      写真から想いまで感じ取っていただけたこと、本当に嬉しく思います。文化の違いを越えて、わさびが人と人をつなぐ存在になれたら最高です。これからも一歩ずつ、丁寧に広げていきます。感謝。

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